あなたはお悩みを誰に相談しますか?

自営業などのスモールビジネスをされている方のお悩みはどのようなものでしょう?

多くの自営業の方々が抱えている悩みというと、

・仕事運(事業展開)
・金運(収入、資産)
・人間関係(取引先)
・健康運(怪我、病気)

などではないでしょうか?

大切なのは、日頃から状況を判断して、解決へ向かうこと。

でも実際には、どうして今の現状になったのか?どうしたら良いのか?と迷うことはありませんか?

これらの迷いを払拭するために、ご自身の仕事運と金運を強化し、大きなビジネス展開へと開運するためにサポートさせていただく【顧問契約】をご紹介いたします。

 

顧問契約は、法人との契約または個人との契約です。

私の顧問契約は占術を使って様々な問題にアプローチいたしますが、この方法は今に始まったものではありません。

古くから仕事に占術を使ってきた背景を具体的にご紹介しますね。

 

仕事に占術を使った歴史的背景

占術の歴史的な背景としては、中国の殷(いん)王朝(紀元前1600年頃 – 紀元前1046年)から、亀の甲羅や牛や鹿の肩胛骨などを使って棒の燃え方から判断する占いが確認されています。

殷の人々は信心深く、殷朝は典型的な神権政治でした。

占いは中国から時間をかけて日本へ伝わり、8世紀には大宝令と言う法律で、占いのお役所ともいえる「陰陽寮」が設けられました。

陰陽寮は、律令制において中務省に属する機関のひとつで、占い・天文・時・暦の編纂を担当する部署のことでしたから、陰陽師はお役人だったわけです。

 

平安時代に入ってから、人相、地相、家相、夢占い、などの占いが盛んになると、位の高い人たちは優秀な占い師を獲得し始めたのです。

そして戦国時代には、占いが出来る教養のある参謀を軍師と呼びました。

作戦参謀を務めた軍師は戦国時代中頃に登場し始めた人たちで、それまでの軍師というのは、占いや祈祷といった呪術的な仕事で武将に仕える存在でした。

軍師の力量で戦いの勝敗が決まる=生死が決まる

戦国武将たちが、生き抜くうえで必死に獲得を懇願した軍師たち。

 

軍師って?どんな人?

たとえば、皆さんご存知の軍師と言えば

豊臣秀吉に仕えた、竹中半兵衛、黒田官兵衛。

武田信玄に仕えた、山本勘助。

占術が使えるのは陰陽師だけではありません。
いわゆる忍者と言われる影の人たちも使いましたので、誰が何の占術を持っていたのか推測すると面白いですね。

徳川家康は優秀な陰陽師を軍師として招きたかったものの、地方にいた家康は陰陽師獲得までにはかなりの時間がかかったようです。

また諸葛孔明は三国志で有名ですね。
孔明は三国志時代の蜀(しょく)の皇帝・劉備(りゅうび)に仕えた軍師。
方位学、気象学、気の大きさなど素晴らしい才能を持ち合わせた中国の軍師でした。

 

この軍師って昔のものというわけでもありません。

現代においてもトップの経営者は専属の占い師を身近に置いているのをご存知ですか?

 

問題解決に向かうスピードと方向性

 

あなたが今、自己分析が明確でない場合、事業はあるタイミングで急転直下します。

そして日々の一つ一つの問題を先延ばしすると、そのつけは膨大なマイナスの雪だるまになってしまいます。

自営業者が、圧倒的に欠けているのは現状分析と予測。そして問題解決へのスピード感。

この部分で、私が占術を使いながら日々アドバイス可能なのが、顧問契約のお客様です。

【顧問契約】でできること

・チャットを開設してご相談いただけます。
・案件は基本的に1日1案件。
・平日の対応をさせて頂きます。
・ご契約者様から派生する案件につきまして相談可能。

顧問契約をしたその日から、取引相手のこと、資金のこと、ご自身の運気のこと、人事のことなど、問題解決へと向かいます。

経営者の運気は、社運に直結します。

ですから、戦術家を事業戦略の脇に据えることが最短の開運の方法なのです。

「顧問契約」の詳細です。

顧問契約

法人・・・・・50,000円/月(税別)

個人・・・・・30,000円/月(税別)

初回契約は、3カ月契約となります。

募集に限りがございますので、ご希望の方は下記お問い合わせフォームからその旨送信してください。

ご契約に際しましては、面談をさせて頂きますのでご承知おきください。

 


24時間以内にお返事させていただきます。